「保護者失格。一線を越えた夜_16話-20話」の記事一覧

保護者失格。一線を越えた夜|第20話:アルコールでアツくなる身体

保護者失格。一線を越えた夜_16話-20話

部屋露天で温まった二人は夕食を食べる事に。ちづるも少しだけお酒を飲む事にしたのですが、固まってしまうちづるです。旅館の料理に大満足な二人。お酒でアツくなった体を冷やそうと水を買いに行った帰りに、ちづるは男性二人組に声をかけられてしまいます。

保護者失格。一線を越えた夜|第19話:和室・露天風呂・キスマーク 2人きりの露天風呂

保護者失格。一線を越えた夜_16話-20話

夕立に降られてびしょ濡れになった二人。旅館に戻り、部屋露天風呂に一緒入って温もることに。叔父が先に露天風呂に入り、ちづるは顔を赤らめながら後で入って行きます。「ぎゅっとしてもいい?」」と可愛い声で甘えるちづる。叔父にぴったりとくっつきます。

保護者失格。一線を越えた夜|第18話:ふたりきりの温泉旅行

保護者失格。一線を越えた夜_16話-20話

今日は待ちに待った温泉旅行の日。誰にも邪魔されずデートを楽しむことが出来ます。部屋に案内されるとそこは部屋露天ぶろ付きの素敵なお部屋。綺麗な紫陽花を見て無邪気に喜ぶちづる。夕立でずぶ濡れになり、仲居さんに温泉をすすめられ入ることにしました。

保護者失格。一線を越えた夜|第17話:お仕置き 罰に快感を感じるちづる

保護者失格。一線を越えた夜_16話-20話

ちづるは「何をしていたのか見せて」と言われて叔父の前で気持ち良いところを触り始めます。そんなちづるを見て我慢できなくなった叔父は「お仕置き」と称してちづるの事を攻める始めます。そして叔父はちづるをうつぶせにすると、一気に背後から挿入します。

保護者失格。一線を越えた夜|第16話:ひとりでしてたの? 寂しすぎて・・叔父に見せる恥ずかしい姿

保護者失格。一線を越えた夜_16話-20話

叔父が出張でいない夜、ちづるは叔父の匂いを感じながら、叔父の寝室で寝てしまったのでした。翌朝、帰宅した幸久が見たのは、自分のシャツを握りしめながら、右手をショーツに入れ、そのまま寝ているちづるの姿。一人でどうしていたのか見せて?と言う叔父。

この記事を読んだ人は、こんな記事も読んでいます。

<広告>

ページの先頭へ