「保護者失格。一線を越えた夜_21話-25話」の記事一覧

保護者失格。一線を越えた夜|第25話:親友にも言えない好きな人

保護者失格。一線を越えた夜_21話-25話

2人の時は叔父のことを「幸久さん」と呼びたいと言ったら、ダメだと断られてしまったちづる。あの日から少しぎこちなさを感じていました。旅行から帰って千代子と会う約束をしていたちづるは、叔父に見送られて家を出ますが、やはりどこかぎこちないのです。

保護者失格。一線を越えた夜|第24話:指輪の意味

保護者失格。一線を越えた夜_21話-25話

旅館に1泊し身支度をする2人。叔父がちづるの髪を結います。身支度中に千代子からのメールが届きました。叔父が千代子の事を尋ねます。最近千代子は仕事が忙しいので会っていないけれど元気だよと伝えるちづる。仲居さんに見送られながら旅館を後にしました。

保護者失格。一線を越えた夜|第23話:寝起き姿にそそられて…

保護者失格。一線を越えた夜_21話-25話

旅館で何気ない事に幸せを感じた2人。朝になり、叔父が先に目を覚まし、すやすやと気持ちよさそうに眠るちづるを見て微笑み髪を撫でる叔父。優しく乳首を吸い上げます。先ほどより、反応をみせるちづる。・・・浴衣がはだけています。幸せな時間が流れます。

保護者失格。一線を越えた夜|第22話:舐め合いだけじゃ足りなくて

保護者失格。一線を越えた夜_21話-25話

ちづるは、叔父にももっと気持ちよくなってもらいたいと思い、叔父のものにそっと手を伸ばすのでした。突然のことに戸惑う叔父。今までされたことはありません。小さな可愛らしい口に一生懸命含みます。大きくなったものを咥えた途端叔父が小さく震えました。

保護者失格。一線を越えた夜|第21話:乱された浴衣 叔父のお仕置き ちづるがまさかの

保護者失格。一線を越えた夜_21話-25話

一人で自動販売機に水を買いに行ったちづるは若い男性2人組に絡まれてしまいますが、タイミング良く叔父が現れます。叔父の姿を見て、家族で来ているのならと去っていく2人組。ちづるは他人から見ると、私たちは恋人同士には見えないのだと衝撃を覚えます。

この記事を読んだ人は、こんな記事も読んでいます。

<広告>

ページの先頭へ