「保護者失格。一線を越えた夜_6話-10話」の記事一覧

保護者失格。一線を越えた夜|第10話:ふたりきりの外出

保護者失格。一線を越えた夜_6話-10話

叔父が墓参りに一緒に行きたいと言いだして、出かける準備をしている時に吉村から電話があり、出かける前に吉村と会う事に。吉村に会うと、いきなり昨日の事を謝罪。ちづるは、まだ自分を好きだと言う吉村の真摯な姿勢に、心残りがする思いだったのでした。

保護者失格。一線を越えた夜|第9話:触って欲しい

保護者失格。一線を越えた夜_6話-10話

叔父の本音をやと聞けたちづる。キスして欲しいと頼むのでした。叔父はちづるの乳房を、ちから強く吸い始めた。ちづるの乳首はツンと硬くなる。パンティーを脱がすと、幸久は自分の舌をちづるのアソコにあてがった。濡れているアソコに、舌を丹念に絡ませる。

保護者失格。一線を越えた夜|第8話:望んだキス、嫌なキス

保護者失格。一線を越えた夜_6話-10話

ベットを共にした翌日、ちづるは吉村から告白されます。そしていきなりキスをされてしまったのです。落ち込むちづる。真っ暗な部屋でうなだれていると、叔父が帰宅して何があったのかを聞きます。叔父はやさしく、ちづるにキスをして、ついに本音を言います。

保護者失格。一線を越えた夜|第7話:叔父さんのベッドで同じ夜を

保護者失格。一線を越えた夜_6話-10話

ちづるに「そんなこという為に、叔父さんはこんな事をしたの…?」と言われて謝る幸久。ちづるは、叔父の気持ちを確かめるために「今日一緒に寝てもいい?」とお願いをするのでした。ゆっくりと叔父のベットに入るちづる。叔父がちづるの手をしっかりと握る。

保護者失格。一線を越えた夜|第6話:下着を脱いで擦り合って

保護者失格。一線を越えた夜_6話-10話

ちづるのアソコに指を入れて、激しく動かす。ちづるは抵抗する事も無く、叔父を抱きしめるだけだ。ちづるのアソコからは、愛液が滴り落ちるほど濡れてしまっている。何度も、何度も絶頂を迎えるちづる。そして幸久もアソコをこすりながら、射精するのでした。

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