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保護者失格。一線を越えた夜|第39話:ボタンをはずす、震える手

保護者失格。一線を越えた夜_36話-40話

「急にしたくなったの」と言われて頬を撫でる叔父。優しくキスをします。そのまま部屋へ行く2人。でも2人はベッドの上で向かい合って座ったままです。「したくなったから、ちづるが全部してくれるんでしょ?」と言う叔父に、大慌てのちづるです。

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