「保護者失格。一線を越えた夜_56話-60話」の記事一覧

保護者失格。一線を越えた夜|第60話:意地悪しようか?

保護者失格。一線を越えた夜_56話-60話

ゆっくりと指を入れる幸久。ちづるのあそこは幸久の指にしっかり吸い付き指を飲み込んでいきます。「自分であそこを開いておねだりしてみてごらん?」と久幸。「お願いしなかったら続きをしてもらえない」と言われ、恥じらいながらも自分であそこを広げます。

保護者失格。一線を越えた夜|第59話:嫉妬心の告白

保護者失格。一線を越えた夜_56話-60話

水族館で楽しんだちづると千代子は休憩する事にしました。そこで幸久の話になります。会社の人の話では今も幸久はモテるんだよとジュースを飲みながら話すちづる。昔から幸久とちづるの事を知っている千代子ですが、昔千代子は幸久のことが好きだったのです。

保護者失格。一線を越えた夜|第58話:休日の過ごし方

保護者失格。一線を越えた夜_56話-60話

ちづるは朝から出かける用意をしていました。後ろからいきなり抱き着いてきた寝起きの幸久。ちづるが親友の千代子と水族館に行く約束をしていると言うと「そっか...千代子ちゃんにとられたか」と言う幸久。残念そうな幸久を見てあわてるちづるです。

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