保護者失格。一線を越えた夜
保護者失格。一線を越えた夜|第16話:ひとりでしてたの? 寂しすぎて・・叔父に見せる恥ずかしい姿
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「保護者失格。一線を越えた夜」の第14話から第17話は、続けて読みましょうね。

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保護者失格。一線を越えた夜|第16話:ひとりでしてたの? 寂しすぎて・・叔父に見せる恥ずかしい姿|あらすじ

<ネタバレ注意!!>

出張で叔父と離れ離れなっていたちづるは、叔父の匂いを感じながら、叔父の寝室で、朝まで眠りについてしまいました。

翌朝帰宅した幸久は、珍しくリビングが片付けられていないことに気付きます。
置いてあったマグカップを片付けようとし、ふと自分の寝室に目をやると、閉まっていたはずのドアが開いています。

あれもしかして、ここに居る?
と思い、ちづるを探しに、寝室に入った幸久が見たのは、自分のシャツを、握りしめながら右手をショーツに入れ、そのまま寝てしまっているちづるの姿。

その姿に驚く幸久。
頬を赤らめて、このような時、どう反応してよいのかと戸惑います。

そっとちづるに触れ、起こそうとしたところで、ちづるが目を覚まします。

寝ぼけているちづるは、自分が何をしていたのかを、忘れてしまっていたようですが、ふと全てを思い出し、急激に恥ずかしさが込み上げてきました。

こんな姿を叔父に見られたくなかった。
シーツに包まり隠れるちづる。
顔は真っ赤で今にも泣きだしそうです。

嫌いにならないで・・・そう言って、震えながら、泣きそうになっているちづるに、優しく触れる叔父。

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保護者失格。一線を越えた夜|第16話:ひとりでしてたの? 寂しすぎて・・叔父に見せる恥ずかしい姿
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「私がいない間、一人でしてたの?」と耳元で囁きます。

やっぱり見られていた...そう思い、もう隠せないと更に頬を赤らめて、泣き出しそうなちづる。

恥ずかしさのあまり、叔父を遠ざけようとしますが、叔父は、そんなちづるを優しく抱き寄せて、お互いに寂しくて会いたかったことを確認しあいます。

一人でどうしていたのか見せて?と言う叔父。

そんなこと、恥ずかしくて無理!だと拒否したのですが、叔父に自分しか見ていないからと言われて、昨夜どうしていたのかを、見せ始めます。

下着を脱ぎ、自分で触りはじめるちづる。
ぎこちない手つきですが、段々と息が荒くなりはじめます。

そんなちづるに叔父はキスをし、ちづるが自分で触っていたところを触り始めるのです。
足を開かれ、もう既に濡れている部分を叔父に触られます。

外ばかり触るちづるに、「中は触らないのか」と聞くと、「それは怖い」と答えるちづる。

ちづるがどうすれば一番気持ちよくなれるのか知っている叔父は、いたずらっぽく笑いながら、ちづるの中に、指を沈めていくのでした。

エッチなシーンが続きます。次が楽しみです!

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保護者失格。一線を越えた夜|第16話:ひとりでしてたの? 寂しすぎて・・叔父に見せる恥ずかしい姿|感想

幸久の匂いを感じながら、ひとりでしてしまったちづる。
幸久が帰宅した時、まだショーツの中に手を入れたままでした。
よほど安心して、眠りこけてしまったのでしょうね。

そんなちづるの姿を見た幸久は驚いたとは思いますが、そこまで自分のことを求めてくれているちづるが、更に愛おしく感じたに違いありません。

自分でしてみて?だなんて...
絶対にそんな事をしないと思うちづるに、こういうことを言うあたり、やはり幸久は、ドS確定だと思います(笑)

まさか、ちづるも、その言葉にそのまま応じるとは。素直すぎます。

叔父にしか、見せることのない恥ずかしい姿、そんな姿を見せられたら、男心をくすぐられますよね。
次話での、幸久の攻めが楽しみです。

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