保護者失格。一線を越えた夜
保護者失格。一線を越えた夜|第17話:お仕置き 罰に快感を感じるちづる
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「保護者失格。一線を越えた夜」の第14話から第17話は、続けて読みましょうね。

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保護者失格。一線を越えた夜|第17話:お仕置き 罰に快感を感じるちづる|あらすじ

<ネタバレ注意!!>

叔父のベッドで、一人Hをしていたことを、知られてしまったちづるは、何をしていたのか見せて?と言われ、叔父の前で自分の気持ち良いところを触り始めます。

そんなちづるを見て、我慢できなくなった叔父は「お仕置き」と称して、ちづるのことを攻めるのです。

ちづるが、一番感じやすい所を、誰よりも知っている叔父。
自分では触れなかった中の方に、叔父の太いごつごつした長い指が、入っていきます。

中をかき回されて、身体をビクビクさせながら感じるちづる。

もう少しで、イキそうなところで、叔父は指を抜いてしまいます。
そして、自分で触ってみるように言うのです。

言われるがままに、自分で指を入れ触ろうとしますが、一番気持ち良いところには、ちづるの指では届きません。
真っ赤になりながら、届かないと言うちづるに、ついつい笑ってしまう叔父。

幸久は、ちづるのキャミソールの上から、乳首を舌で転がします。
吸われて舐められて、硬くなるちづるの乳首。
我慢できすに、声が漏れます。

乳首を攻められて、もうあそこはぐちょぐちょになっていました。
叔父の指が、再びゆっくりと挿ってきます。

激しくかき回されると、大きな恥ずかしい音を立てながら、叔父の指を締め付け、ちづるはイッていまうのでした。

ぐったりするちづる。
叔父はちづるをうつぶせにすると、一気に背後から挿入します。

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保護者失格。一線を越えた夜|第17話:お仕置き 罰に快感を感じるちづる
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いきなりのことで、声も出ず、シーツを握りしめるちづる。
そんなちづるに叔父が
「私がいない間一人でしていた罰だよ」と言います。

その言葉にゾクゾクし、あそこも、ぎゅっと叔父のものを締めつけます。
そんなちづるに「お仕置きなのに嬉しいの?」と、いたずらっぽく微笑む叔父。
叔父も、もう限界のようです。

腰を動かし、突き上げられると、ちづるの一番感じるところに、叔父のものが当たります。
その部分を、重点的に攻める叔父。

そんな叔父に「顔が見えないから」と、甘えた声で言うちづる。

ちづるを仰向けにし、抱きしめながら一気に攻め立てます。
そして、そのまま2人は、一緒に達するのでした。

ついウトウトしてしまっていたちづるは、慌てて飛び起きます。
きょうは、昼から学校の予定なのです。
叔父に今日は休みかと尋ねると、昼からなのでご飯を食べたら一緒に家を出るとのこと。

その前にお風呂に入らないとね!と幸せそうにと笑い合う2人なのでした。

お仕置きと称して体を合わせた二人。今後の展開は?

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保護者失格。一線を越えた夜|第17話:お仕置き 罰に快感を感じるちづる|感想

このお話では、またまた叔父の、Sっぽい所が見られます。
いきそうなところで指を抜き、自分で続きをするように言うなんて、見ているだけでゾクゾクしてしまいました。

また、それに素直に従ったものの、指が届かなかったところは、ちょっと笑えたりして。
最初のHと違って、叔父のペースで攻め立てるところが、今回の見所だと思います。

お仕置きと言う言葉を使うのも、とてもいやらしいですよね。

ちづるが、「顔が見えないから正常位にしてほしい」と言うところが、本当に好きな人とのHなんだという気がして、愛が感じられました。

朝から、しかも仕事帰りのシャツのままで、というシチュエーションが良く、私のお気に入りのHシーンのひとつになりました。

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