保護者失格。一線を越えた夜
保護者失格。一線を越えた夜|第20話:アルコールでアツくなる身体
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「保護者失格。一線を越えた夜」の第18話から第20話は、続けて読みましょうね。

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保護者失格。一線を越えた夜|第20話:アルコールでアツくなる身体|あらすじ

<ネタバレ注意!!>

部屋露天で身体も温もった2人はお部屋に用意された夕食を食べることにします。

叔父に熱燗を注ぐちづる。
いつもおつかれ様と叔父のことを労います。
そう言われ、叔父は嬉しそうに礼を言うのでした。

ちづるにも飲んでみる?と尋ねる叔父。
ちづるの脳裏には、あの一気飲みをして倒れてしまった時のことが思い出されました。
躊躇するちづるに叔父は、自分がついているから大丈夫だよと優しく語り掛けます。

それならばと、ちづるも少しだけ飲んでみることにしました。

くいっと飲んでみたものの、固まってしまったちづる。
お互いに無言の時が流れます。

そんなちづるを見てつい笑いだしてしまった叔父。
ちづるはお子様だと思われたくないのか、ちびちびと飲んでいます。

旅館のお料理はどれも美味しく、大満足。
つい自宅で作れない物かと考えてしまう2人の会話はまるで主婦同氏の会話です。

無邪気に楽しそうにしているちづるを見て頬を緩める叔父。
20も歳の離れた若いちづるの喜びそうなことがわからず心配していたようです。

まさか叔父がそんな心配をしていたとは思わなかったちづるはびっくり。
ちづるにとっては叔父と居られるのであればそれだけで幸せなのです。

むしろ、叔父が楽しんでくれているのか気になったちづるでしたが、叔父もちづるとのこの時間が楽しいようです。

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ちづるは箸を置き、改めて今日のこの時間を作ってくれた叔父に礼を言います。
そして名前で呼んで欲しいと言ってくれたことにも礼を言うのでした。
恋人みたいで嬉しいと言うちづるに叔父が「ごめん」と謝ります。

頭が真っ白になるちづる。
声も出ません。

しかし、そのごめんの意味はちづるが考えたものとは違っていました。
そんなに可愛いことを言われると触りたくなってしまうのでそれ以上言わないでという意味だったのです。
真っ赤になりながらそう言う叔父を見てついつられて赤面してしまうちづる。

叔父は、お酒が入ってこんな可愛いことを言うちづるが心配になったようで、自分の前以外では飲まないように注意するのでした。

夕食を終え大満足のちづるですが、お酒を飲んだからか身体が暑くなってしまい、お水を買いに部屋を出ます。
部屋を出る時に、布団を敷いておくねと言った叔父の言葉が頭から離れません。
ついHな想像をしてしまいます。

部屋に帰ろうとしたその時、男性2人組にぶつかってしまいました。
2人はちづるに声をかけ誘い、肩をつかみます。
どうしたら良いのかとオロオロしているところに叔父が現れるのでした。

男性二人に声をかけられたちづるはどうなってしまうのでしょうか?

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保護者失格。一線を越えた夜|第20話:アルコールでアツくなる身体|感想

お酒をすすめられ飲み始めたちづるですが、ちょっと熱燗は早かったようですね。
無言になってしまい、また叔父に子供扱いされるのが嫌だったんでしょう。
無理してちびちびと飲む姿がとても可愛らしいです。
そんなことを全てお見通しでありながら見守る叔父の目がとても優しく印象的でした。

いつも素直で可愛らしいちづるですが、お酒を飲むとなお一層可愛く感じられます。
なかなかあんなにまっすぐに目を見て感謝の気持ちって伝えられないですよね。

叔父が危機感を感じるのも無理もないと思います。
他の男の前でこんな隙のある姿を見せてしまったら危険極まりないですよね。
それを本人がわかっていないのがちづるらしいなと思いました。

そして心配していた通り、若い男性がちづるに絡んできます。
それを見つけてしまった叔父の気持ちは如何に?
次話が楽しみです。

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