保護者失格。一線を越えた夜
第6話:下着を脱いで擦り合って
無料立ち読み
保護者失格。一線を越えた夜
↑↑↑画像をタップ!!スマホ専用↑↑↑

保護者失格。一線を越えた夜は、1話たったの50円!
電話代から支払いが出来るので、とっても楽。
それに、たくさん使わなければ、家族にも分かりませんヨ。
かしこく、楽しみましょう!
保護者失格。一線を越えた夜の4話から7話は、続けて読みましょうね。

保護者失格。一線を越えた夜の公式サイトはこちら

保護者失格。一線を越えた夜【PCの方はこちら!!】

第6話:下着を脱いで擦り合って|あらすじ

<ネタバレ注意!!>

叔父に、
「あの男に、こういう事をされてもいいのか?」
と、言われながら、いきなり胸を鷲づかみにされたちづる。

「やだっ...恥ずかしい...」

叔父の突然の行動とあまりのテクニックに、ちづるは、ただひたすら快感を感じて、身を任す事しかできない。
立っているのがつらいほど、足がガクガクして、膝が崩れそうになる。

すると、叔父の脚が、ちづるの身体を支える様に、股間に差し込まれる。
パンティー越しに、膝があてがわれ、ちづるのアソコを刺激する。

叔父は、ちづるから唇を離して、
「気持ち良かったか?」
「ちづるは感じやすいから、すぐ濡れるね...」
「ここは、ちゃんとほぐしておかないと...」

そして、叔父の手が下着にのびる。

「さっきの男は、ろくな前戯もなしに、入るかもしれないね...」

と言いながら、ちづるのアソコに指を入れて、激しく動かす。
ちづるは、抵抗する事も無く、叔父を抱きしめるだけだ。
ちづるの喘ぎ声は、しだいに大きくなっていく。

叔父の舌が、ちづるの耳の敏感なところを刺激する。
「昨日も、指を入れてだけで、痛がってただろう?」
「誰でもいいなんて言うから、慣らしておかないと...」

と、言いながら、パンティーに手をかける。

保護者失格。一線を越えた夜
第6話:下着を脱いで擦り合って
無料立ち読み
保護者失格。一線を越えた夜
↑↑↑画像をタップ!!スマホ専用↑↑↑

「ほら...ぐしょぐしょだ!」

「あっ...だめ!」

ちづるのアソコからは、愛液が滴り落ちるほど濡れてしまっている。
恥ずかしさに、頬が紅くなるちづる。

「ちづる。そのまま壁に手をつきなさい!」

ちづるは、そう言われて、これからどうなるのかと言う期待感に興奮しながら、叔父の言うとおりにする。

その姿を見ながら、叔父は自分のベルトを外す。
その体勢で、アソコをこすられるちづる。

「あっ…ああぁ!だめ…っだめ…ぇっ?」

何度も、何度も絶頂を迎えるちづる。
そして、なんと、幸久もアソコをこすりながら、射精するのでした。

「男は、好きな相手じゃなくても、こういう事ができるんだよ!」

その言葉に、声を詰まらせるちづる。

「そんなこという為に、叔父さんは、こんな事をしたの…?」

二人の関係は、どうなってしまうのでしょうか...!?

<続きを知りたい方は、公式サイトをクリック!>

保護者失格。一線を越えた夜の公式サイトはこちら

保護者失格。一線を越えた夜【PCの方はこちら!!】

第6話:下着を脱いで擦り合って|感想

叔父は、ちづるとは関係を持ちたく無かったのですね。
叔父としては、この愛は家族愛で、恋愛ではないと証明したかったのだと思います。

でも、ちづるの誘惑には勝てませんでした。
そして、目の前に現れた吉村の存在が、幸久の嫉妬心に火を付けて、こんなことになってしまったのです。

たがの外れた叔父は、ちづるに愛撫をし続けます。
何度も何度も、ちづるに絶頂に登らせます。

ここまで来たら、叔父は、完全にたがが外れてしまったのかと思いましたが、そうでもないんですね。

もう少し、うまく出来るんじゃない...??
なんて思ってしまう程、ぎこちない叔父ですネ。

これから、どうなってしまうのでしょうか?

保護者失格。一線を越えた夜の公式サイトはこちら

保護者失格。一線を越えた夜【PCの方はこちら!!】

この記事を読んだ人は、こんな記事も読んでいます。