保護者失格。一線を越えた夜
保護者失格。一線を越えた夜|第32話:お酒の味のキス
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「保護者失格。一線を越えた夜」の第31話から第33話は、続けて読みましょうね。

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保護者失格。一線を越えた夜|第32話:お酒の味のキス|あらすじ

<ネタバレ注意!!>

千代子が、婚約者と一緒に、ちづるの家にやってきました。

なんと、幸久に、父親役をしてほしいと言うのです。

驚き、一瞬考える幸久とちづる。

幸久は、にっこりと笑って「私でよかったら」と快諾するのです。

嬉しそうな表情を浮かべる千代子。

千代子には父親がおらず、一緒にバージンロードを、歩いてくれる人がいないので、幸久が頼みの綱だったのです。

婚約者のくまちゃんも、幸久にお願いすることは、了承していたようです。

幸久のことを、ゆっきーとあだ名で呼んでいる千代子は、婚約者のことも、くまちゃんとあだ名をつけたようで、その名前に、幸久は苦笑いです。

幸せそうな千代子を見て、心から千代子の結婚を祝福し、嬉しそうな表情をしているちづるに、千代子が話しかけます。

ブーケトスの時に、ちづるの方に投げるので、受け取って欲しいと言うのです。

一瞬固まる幸久。

そんなことには気づかないまま、話が進みます。

自分の方に意図的に投げると「他の子が怒るのでは?」と心配するちづるに、千代子は「いーのいーの!」と言うのです。

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そして、ウェディングドレスの話になりました。

「まだ決めていないけれど、マーメイドラインにしようかと思っている」という千代子。

スタイルの良い千代子には、何でも似合いそうだと、ちづるも自分のことのように、はしゃいでいます。

幸久が千代子に「お母さんには、私が父親役をすることは、伝えているの?」と尋ねました。

千代子の母は、好きにして良いと言っているようで、それなら問題なさそうです。

ちづるが2人に「夕飯食べて行って!」とお誘いします。

ちづると千代子、二人で夕飯の準備を始めました。

夕飯の席で、2人にお酒を勧められすぎ、飲みすぎてしまった叔父。

ソファに座った叔父に、ちづるがお水を持ってきます。

2人で洗濯物を畳んでいると、先日の透け透けの下着が、出てきました。

恥ずかしくなり、下着を慌てて隠して、話題を千代子の結婚式のことに移すちづる。

叔父は、そんなちづるの手を引き、自分のヒザの上に座らせました。

背後から抱きしめ、耳元で「・・・したい」と囁く叔父。

「酔ってるでしょ?」と聞くちづるに「酔ってないよ」と言いながら舌を絡めてきます。

その味はお酒の味です。

2人の気持ちは高まり、叔父の手が、ちづるの敏感なところに触れました。

叔父に触れられ、声を出してしまったちづる。叔父はいつもと違う攻め方をするのですが・・・

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保護者失格。一線を越えた夜|第32話:お酒の味のキス|感想

千代子から、父親役をしてほしいと、お願いされた叔父。

千代子とちづるは同級生なので、叔父は世間的には、父親でもおかしくない年齢なんですね。

叔父もきっと、自分とちづる、千代子の年齢差を改めて、感じたのではないでしょうか。

無邪気に笑い合う2人を見て、ほほえましくもあり、複雑そうな表情を浮かべる叔父が、気になります。

せっかく、前話でわだかまりが解けたのに。

「叔父さんから珍しいね」とありましたが、普段はちづるから、誘っているのでしょうか?

大人しそうに見えて、下着の件といい、結構大胆なちづるの意外性が好きです。

ベッドの上でなく、ソファの上という、普段の生活空間でのHは、見ていてドキドキするので、次話が楽しみです。

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