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保護者失格。一線を越えた夜|第35話:ドレスを着たまま抱きしめられて

保護者失格。一線を越えた夜_31話-35話

親友千代子の結婚式から帰宅した2人。「素敵な式だったね」とまだ余韻に浸っているちづるを後ろから幸久がいきなり抱きしめます。お風呂に入ってからにしようと抵抗するちづるに、叔父は「そのままでいいよ」と言い、聞き入れません。

保護者失格。一線を越えた夜|第60話:意地悪しようか?

保護者失格。一線を越えた夜_56話-60話

ゆっくりと指を入れる幸久。ちづるのあそこは幸久の指にしっかり吸い付き指を飲み込んでいきます。「自分であそこを開いておねだりしてみてごらん?」と久幸。「お願いしなかったら続きをしてもらえない」と言われ、恥じらいながらも自分であそこを広げます。

保護者失格。一線を越えた夜|第29話:熱の名残り

保護者失格。一線を越えた夜_26話-30話

叔父さんと呼びかけ、いきなりキスをするちづる。仲直りの意味のようです。突然のことに驚き照れる叔父。ちづるは風邪をひいている事を思い出し、慌てて叔父の口を拭き謝ります。そんなちづるを引き寄せ、キスをする叔父。優しく、うつってもいいよと言います。

保護者失格。一線を越えた夜|第28話:「ごめん」の理由

保護者失格。一線を越えた夜_26話-30話

熱で寝ていたちづるは親友の千代子と喧嘩したことを夢に見ていました。千代子が叔父のことを好きになってしまったと言ったのです。そんな千代子に「ダメ!」と言うちづる。ちづるとゆっきーは結婚できないんだからね!と言われたシーンでふと目が覚めました。

保護者失格。一線を越えた夜|第23話:寝起き姿にそそられて…

保護者失格。一線を越えた夜_21話-25話

旅館で何気ない事に幸せを感じた2人。朝になり、叔父が先に目を覚まし、すやすやと気持ちよさそうに眠るちづるを見て微笑み髪を撫でる叔父。優しく乳首を吸い上げます。先ほどより、反応をみせるちづる。・・・浴衣がはだけています。幸せな時間が流れます。

保護者失格。一線を越えた夜|第17話:お仕置き 罰に快感を感じるちづる

保護者失格。一線を越えた夜_16話-20話

ちづるは「何をしていたのか見せて」と言われて叔父の前で気持ち良いところを触り始めます。そんなちづるを見て我慢できなくなった叔父は「お仕置き」と称してちづるの事を攻める始めます。そして叔父はちづるをうつぶせにすると、一気に背後から挿入します。

保護者失格。一線を越えた夜|第16話:ひとりでしてたの? 寂しすぎて・・叔父に見せる恥ずかしい姿

保護者失格。一線を越えた夜_16話-20話

叔父が出張でいない夜、ちづるは叔父の匂いを感じながら、叔父の寝室で寝てしまったのでした。翌朝、帰宅した幸久が見たのは、自分のシャツを握りしめながら、右手をショーツに入れ、そのまま寝ているちづるの姿。一人でどうしていたのか見せて?と言う叔父。

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