「叔父の愛撫」タグの記事一覧

保護者失格。一線を越えた夜|第35話:ドレスを着たまま抱きしめられて

保護者失格。一線を越えた夜_31話-35話

親友千代子の結婚式から帰宅した2人。「素敵な式だったね」とまだ余韻に浸っているちづるを後ろから幸久がいきなり抱きしめます。お風呂に入ってからにしようと抵抗するちづるに、叔父は「そのままでいいよ」と言い、聞き入れません。

保護者失格。一線を越えた夜|第60話:意地悪しようか?

保護者失格。一線を越えた夜_56話-60話

ゆっくりと指を入れる幸久。ちづるのあそこは幸久の指にしっかり吸い付き指を飲み込んでいきます。「自分であそこを開いておねだりしてみてごらん?」と久幸。「お願いしなかったら続きをしてもらえない」と言われ、恥じらいながらも自分であそこを広げます。

保護者失格。一線を越えた夜|第23話:寝起き姿にそそられて…

保護者失格。一線を越えた夜_21話-25話

旅館で何気ない事に幸せを感じた2人。朝になり、叔父が先に目を覚まし、すやすやと気持ちよさそうに眠るちづるを見て微笑み髪を撫でる叔父。優しく乳首を吸い上げます。先ほどより、反応をみせるちづる。・・・浴衣がはだけています。幸せな時間が流れます。

保護者失格。一線を越えた夜|第22話:舐め合いだけじゃ足りなくて

保護者失格。一線を越えた夜_21話-25話

ちづるは、叔父にももっと気持ちよくなってもらいたいと思い、叔父のものにそっと手を伸ばすのでした。突然のことに戸惑う叔父。今までされたことはありません。小さな可愛らしい口に一生懸命含みます。大きくなったものを咥えた途端叔父が小さく震えました。

保護者失格。一線を越えた夜|第21話:乱された浴衣 叔父のお仕置き ちづるがまさかの

保護者失格。一線を越えた夜_21話-25話

一人で自動販売機に水を買いに行ったちづるは若い男性2人組に絡まれてしまいますが、タイミング良く叔父が現れます。叔父の姿を見て、家族で来ているのならと去っていく2人組。ちづるは他人から見ると、私たちは恋人同士には見えないのだと衝撃を覚えます。

保護者失格。一線を越えた夜|第19話:和室・露天風呂・キスマーク 2人きりの露天風呂

保護者失格。一線を越えた夜_16話-20話

夕立に降られてびしょ濡れになった二人。旅館に戻り、部屋露天風呂に一緒入って温もることに。叔父が先に露天風呂に入り、ちづるは顔を赤らめながら後で入って行きます。「ぎゅっとしてもいい?」」と可愛い声で甘えるちづる。叔父にぴったりとくっつきます。

保護者失格。一線を越えた夜|第17話:お仕置き 罰に快感を感じるちづる

保護者失格。一線を越えた夜_16話-20話

ちづるは「何をしていたのか見せて」と言われて叔父の前で気持ち良いところを触り始めます。そんなちづるを見て我慢できなくなった叔父は「お仕置き」と称してちづるの事を攻める始めます。そして叔父はちづるをうつぶせにすると、一気に背後から挿入します。

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