空はちづるに「好きだったんだ」と告白しました。空の突然の告白を受けて困惑して悲しそうなちづるは手を放してくれと言います。今しかない!空は「あの時・・・」と思っていた気持ちをちづるに告げようとした時、タイミング悪く母冬子に呼ばれてしまいます。