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保護者失格。一線を越えた夜|第35話:ドレスを着たまま抱きしめられて

保護者失格。一線を越えた夜_31話-35話

親友千代子の結婚式から帰宅した2人。「素敵な式だったね」とまだ余韻に浸っているちづるを後ろから幸久がいきなり抱きしめます。お風呂に入ってからにしようと抵抗するちづるに、叔父は「そのままでいいよ」と言い、聞き入れません。

保護者失格。一線を越えた夜|第60話:意地悪しようか?

保護者失格。一線を越えた夜_56話-60話

ゆっくりと指を入れる幸久。ちづるのあそこは幸久の指にしっかり吸い付き指を飲み込んでいきます。「自分であそこを開いておねだりしてみてごらん?」と久幸。「お願いしなかったら続きをしてもらえない」と言われ、恥じらいながらも自分であそこを広げます。

保護者失格。一線を越えた夜|第22話:舐め合いだけじゃ足りなくて

保護者失格。一線を越えた夜_21話-25話

ちづるは、叔父にももっと気持ちよくなってもらいたいと思い、叔父のものにそっと手を伸ばすのでした。突然のことに戸惑う叔父。今までされたことはありません。小さな可愛らしい口に一生懸命含みます。大きくなったものを咥えた途端叔父が小さく震えました。

保護者失格。一線を越えた夜|第17話:お仕置き 罰に快感を感じるちづる

保護者失格。一線を越えた夜_16話-20話

ちづるは「何をしていたのか見せて」と言われて叔父の前で気持ち良いところを触り始めます。そんなちづるを見て我慢できなくなった叔父は「お仕置き」と称してちづるの事を攻める始めます。そして叔父はちづるをうつぶせにすると、一気に背後から挿入します。

保護者失格。一線を越えた夜|第12話:挿れるよ?ついに叔父と繋がる時

保護者失格。一線を越えた夜_11話-15話

ちづるの両親の墓参りから帰宅し、感情を抑えきれない2人はベッドルームへ。ちづるのあそこはもう既に糸を引いています。いやらしい音をたてながらそっと指を挿入します。ついに叔父の固いものがちづるの中に。少しずつ少しずつ進め、ついに2人はひとつに。

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