ベッド

保護者失格。一線を越えた夜_16話-20話

保護者失格。一線を越えた夜|第16話:ひとりでしてたの? 寂しすぎて・・叔父に見せる恥ずかしい姿

叔父が出張でいない夜、ちづるは叔父の匂いを感じながら、叔父の寝室で寝てしまったのでした。翌朝、帰宅した幸久が見たのは、自分のシャツを握りしめながら、右手をショーツに入れ、そのまま寝ているちづるの姿。一人でどうしていたのか見せて?と言う叔父。
保護者失格。一線を越えた夜_11話-15話

保護者失格。一線を越えた夜|第15話:叔父さんのシャツの匂い

叔父が出張になってしまった夜、寂しさのあまり叔父の寝室に入ってしまうちづる。叔父のシャツに顔をうずめて叔父の匂いを感じてほっとして我に返ります。いつも叔父が触ってくれるところを思い出しながら、叔父が触る様に自分で自分のあそこをまさぐります。
保護者失格。一線を越えた夜_11話-15話

保護者失格。一線を越えた夜|第12話:挿れるよ?ついに叔父と繋がる時

ちづるの両親の墓参りから帰宅し、感情を抑えきれない2人はベッドルームへ。ちづるのあそこはもう既に糸を引いています。いやらしい音をたてながらそっと指を挿入します。ついに叔父の固いものがちづるの中に。少しずつ少しずつ進め、ついに2人はひとつに。
保護者失格。一線を越えた夜_6話-10話

保護者失格。一線を越えた夜|第9話:触って欲しい

叔父の本音をやと聞けたちづる。キスして欲しいと頼むのでした。叔父はちづるの乳房を、ちから強く吸い始めた。ちづるの乳首はツンと硬くなる。パンティーを脱がすと、幸久は自分の舌をちづるのアソコにあてがった。濡れているアソコに、舌を丹念に絡ませる。
保護者失格。一線を越えた夜_6話-10話

保護者失格。一線を越えた夜|第8話:望んだキス、嫌なキス

ベットを共にした翌日、ちづるは吉村から告白されます。そしていきなりキスをされてしまったのです。落ち込むちづる。真っ暗な部屋でうなだれていると、叔父が帰宅して何があったのかを聞きます。叔父はやさしく、ちづるにキスをして、ついに本音を言います。
保護者失格。一線を越えた夜_6話-10話

保護者失格。一線を越えた夜|第7話:叔父さんのベッドで同じ夜を

ちづるに「そんなこという為に、叔父さんはこんな事をしたの…?」と言われて謝る幸久。ちづるは、叔父の気持ちを確かめるために「今日一緒に寝てもいい?」とお願いをするのでした。ゆっくりと叔父のベットに入るちづる。叔父がちづるの手をしっかりと握る。