サッチー

保護者失格。一線を越えた夜_26話-30話

保護者失格。一線を越えた夜|第30話:ベッドの上で待って

熱があったちづるは自分から求めたHの最中に寝てしまったのです。大学の受講中も後悔するちづる。帰宅しお風呂に入ったちづるは念入りに身体を磨きますが「おやすみ」と言われてしまい拍子抜けです。そこである考えを思い付きます。
保護者失格。一線を越えた夜_61話-65話

保護者失格。一線を越えた夜|第65話:不安をぬぐって

橘家での事を必死に隠そうとしているちづると一緒にお風呂に入った幸久は、身体を洗ってあげると言いながらちづるを攻めます。我慢できなくなった幸久はちづるを立たせて壁に手をつかせると自分のものをちづるの太ももに挟ませます。
保護者失格。一線を越えた夜_61話-65話

保護者失格。一線を越えた夜|第64話:いつもを装って

幸久の帰宅を待ってハンバーグを作るちづる。空から「好きと言った事は本当だから」と言うメールが届きます。ちづるは空の気持ちに気付いていませんでした。帰宅した幸久は違和感を覚えましたが深く聞く事なく一緒にお風呂に入ります。
保護者失格。一線を越えた夜_61話-65話

保護者失格。一線を越えた夜|第63話:変わらない想い

空はちづるに「好きだったんだ」と告白しました。空の突然の告白を受けて困惑して悲しそうなちづるは手を放してくれと言います。今しかない!空は「あの時・・・」と思っていた気持ちをちづるに告げようとした時、タイミング悪く母冬子に呼ばれてしまいます。
保護者失格。一線を越えた夜_61話-65話

保護者失格。一線を越えた夜|第62話:叔父が好きよりマシだろ

おばあさんから空との婚約話をされて、婚約の件を知っていたのかと空を問い詰めるちづる。知っていたがまさかこんな風に言うなんて思ってなかったと謝る空。一方、幸久は謎の女性がコンサルになって、同じ職場にきた事に驚き、放心状態になっているのでした。
保護者失格。一線を越えた夜_61話-65話

保護者失格。一線を越えた夜|第61話:母親の実家で…

おばあさんが倒れたと聞き橘家へ駆けつけたちづると空。しかしそこには元気そうなおばあさんと空の母が居て「空と婚約してもらう」と言われます。幸久と離れるなんてちづるには考えられません。ちづるはこの話を断り、幸久の待つ瀬名家と帰っていくのでした。
保護者失格。一線を越えた夜_56話-60話

保護者失格。一線を越えた夜|第60話:意地悪しようか?

ゆっくりと指を入れる幸久。ちづるのあそこは幸久の指にしっかり吸い付き指を飲み込んでいきます。「自分であそこを開いておねだりしてみてごらん?」と久幸。「お願いしなかったら続きをしてもらえない」と言われ、恥じらいながらも自分であそこを広げます。
保護者失格。一線を越えた夜_56話-60話

保護者失格。一線を越えた夜|第59話:嫉妬心の告白

水族館で楽しんだちづると千代子は休憩する事にしました。そこで幸久の話になります。会社の人の話では今も幸久はモテるんだよとジュースを飲みながら話すちづる。昔から幸久とちづるの事を知っている千代子ですが、昔千代子は幸久のことが好きだったのです。
保護者失格。一線を越えた夜_56話-60話

保護者失格。一線を越えた夜|第58話:休日の過ごし方

ちづるは朝から出かける用意をしていました。後ろからいきなり抱き着いてきた寝起きの幸久。ちづるが親友の千代子と水族館に行く約束をしていると言うと「そっか...千代子ちゃんにとられたか」と言う幸久。残念そうな幸久を見てあわてるちづるです。
保護者失格。一線を越えた夜_26話-30話

保護者失格。一線を越えた夜|第29話:熱の名残り

叔父さんと呼びかけ、いきなりキスをするちづる。仲直りの意味のようです。突然のことに驚き照れる叔父。ちづるは風邪をひいている事を思い出し、慌てて叔父の口を拭き謝ります。そんなちづるを引き寄せ、キスをする叔父。優しく、うつってもいいよと言います。