サッチー

保護者失格。一線を越えた夜_16話-20話

保護者失格。一線を越えた夜|第18話:ふたりきりの温泉旅行

今日は待ちに待った温泉旅行の日。誰にも邪魔されずデートを楽しむことが出来ます。部屋に案内されるとそこは部屋露天ぶろ付きの素敵なお部屋。綺麗な紫陽花を見て無邪気に喜ぶちづる。夕立でずぶ濡れになり、仲居さんに温泉をすすめられ入ることにしました。
保護者失格。一線を越えた夜_16話-20話

保護者失格。一線を越えた夜|第17話:お仕置き 罰に快感を感じるちづる

ちづるは「何をしていたのか見せて」と言われて叔父の前で気持ち良いところを触り始めます。そんなちづるを見て我慢できなくなった叔父は「お仕置き」と称してちづるの事を攻める始めます。そして叔父はちづるをうつぶせにすると、一気に背後から挿入します。
保護者失格。一線を越えた夜_16話-20話

保護者失格。一線を越えた夜|第16話:ひとりでしてたの? 寂しすぎて・・叔父に見せる恥ずかしい姿

叔父が出張でいない夜、ちづるは叔父の匂いを感じながら、叔父の寝室で寝てしまったのでした。翌朝、帰宅した幸久が見たのは、自分のシャツを握りしめながら、右手をショーツに入れ、そのまま寝ているちづるの姿。一人でどうしていたのか見せて?と言う叔父。
保護者失格。一線を越えた夜_11話-15話

保護者失格。一線を越えた夜|第15話:叔父さんのシャツの匂い

叔父が出張になってしまった夜、寂しさのあまり叔父の寝室に入ってしまうちづる。叔父のシャツに顔をうずめて叔父の匂いを感じてほっとして我に返ります。いつも叔父が触ってくれるところを思い出しながら、叔父が触る様に自分で自分のあそこをまさぐります。
保護者失格。一線を越えた夜_11話-15話

保護者失格。一線を越えた夜|第14話:ちづるが小学生の時のおはなし

この14話では過去にさかのぼり、ちづるが小学生の時に引き取られる時の事が描かれています。叔父に、ここに居ていいんだよと優しく言われて安心するちづる。心の底からほっとした表情で「ありがとう」と言われ、叔父のモヤモヤした気持ちが吹き飛びました。
保護者失格。一線を越えた夜_11話-15話

保護者失格。一線を越えた夜|第13話:身体を繋げた翌朝 堂々とできない関係

ちづると叔父の気持ちが通じ合い初めて身体を繋げた翌朝。ちづるは昨日お風呂に入れていないので入りたいと言います。シャワーを当てる叔父にダメと言いつつもちづるのあそこにはぬるぬるしたものが溢れてくるのです。叔父が旅行に行こうと提案してくれます。
保護者失格。一線を越えた夜_11話-15話

保護者失格。一線を越えた夜|第12話:挿れるよ?ついに叔父と繋がる時

ちづるの両親の墓参りから帰宅し、感情を抑えきれない2人はベッドルームへ。ちづるのあそこはもう既に糸を引いています。いやらしい音をたてながらそっと指を挿入します。ついに叔父の固いものがちづるの中に。少しずつ少しずつ進め、ついに2人はひとつに。
保護者失格。一線を越えた夜_11話-15話

保護者失格。一線を越えた夜|第11話:車内で火照る身体

お墓参りに来た叔父とちづる。お参りを済ますと、久幸は唐突にちづるに向かって「ちづる...好きだ!」と告白します。長い墓前での抱擁の後幸久は墓中の兄さんに向かって「ごめんな、兄さん!」と言いながら、ちづるの手を引いて駐車場へと歩き出しました。
保護者失格。一線を越えた夜_6話-10話

保護者失格。一線を越えた夜|第10話:ふたりきりの外出

叔父が墓参りに一緒に行きたいと言いだして、出かける準備をしている時に吉村から電話があり、出かける前に吉村と会う事に。吉村に会うと、いきなり昨日の事を謝罪。ちづるは、まだ自分を好きだと言う吉村の真摯な姿勢に、心残りがする思いだったのでした。
保護者失格。一線を越えた夜_6話-10話

保護者失格。一線を越えた夜|第9話:触って欲しい

叔父の本音をやと聞けたちづる。キスして欲しいと頼むのでした。叔父はちづるの乳房を、ちから強く吸い始めた。ちづるの乳首はツンと硬くなる。パンティーを脱がすと、幸久は自分の舌をちづるのアソコにあてがった。濡れているアソコに、舌を丹念に絡ませる。